『Travel Club Lounge クアラルンプール国際空港第二ターミナル』|「プライオリティ・パス」を使ってラウンジを満喫する方法を徹底解析

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コロナ禍で旅行ができず、ずっと使用できていなかった「プライオリティ・パス」

タイのチェンマイに旅行に行く際、利用させてもらいました。

今回「プライオリティ・パス」を利用したのは、クアラルンプール国際空港2にある『Travel Club Lounge in KLIA2』です。

これまでに数回利用させていただきましたが、最近利用した最新の情報をお伝えします。

ラウンジはどうやったら無料で利用できるのか、どんなサービスが受けられるのでしょうか?お伝えします。

おうすけ

はじめまして「おうすけ」と言います。
このブログでは伊豆や静岡の観光スポット、おすすめグルメ、ランチスポットなど色々な分野を紹介しております。

2023年より、かつて暮らしていたマレーシアに戻ってきました。
今後はしばらく、マレーシアの食や文化、言語について、かつて15年以上マレーシア住んでいた私ならではの視点で紹介していきたいと思います。
よろしくお願いします。

プライオリティ・パス』とは?

プライオリティ・パス」とは、会員であれば、「世界中の空港にある空港ラウンジが利用できる」、「ラウンジで軽食やドリンク、お酒を楽しめる」、「無料Wi-Fiや電源が利用できる」、「シャワーが使える」といったサービスです。

「プライオリティ・パス」には、ステージによって3つのグレードがあります。利用できるサービスは同じですが、年会費や利用制限などの違いがあります。

「プライオリティ・パス」の年会費は下記の様になっています。

種別1.プレステージ2.スタンダード・プラス3.スタンダード
年会費469米ドル399米ドル99米ドル
使用制限なし10回なし
利用条件会員のご利用は全て無料 
同伴者のラウンジご利用料金 US$35 
無料利用10 回、その後のご利用料金US$35
同伴者のラウンジご利用料金はUS$35 
US$35 会員のラウンジご利用料金
US$35 同伴者のラウンジご利用料

詳しくはプライオリティ・パスのホームページをご覧下さい。

最上級ステージのプレステージ469米ドル、日本円で約70,000円です。

なかなかのお値段ですね。

しかし、このプレステージ会員に無料でなれる方法があります。

楽天のプレミアムカードの特典でこのサービスが付帯しているのです。

楽天プレミアムカードの特典で「プライオリティ・パス」を無料でゲット

通常最上級ステージのプレステージ469米ドルも払わなければ会員になれないのに、楽天プレミアムカード会員になればそれを無料で使うことができるのです!

楽天プレミアムカードの年会費は現在、年会費11,000円(税込み)ですが、特典が多数あります。

新規入会&利用で5000ポイントもゲット。

詳しくは下のバナーから調べてみて下さい。

プライオリティ・パスは、楽天プレミアムカード到着後、別途お申し込みが必要となりますが、2年間有効です。

2年後の更新も無料でできます。

このプライオリティ・パスは本人しか利用できませんが、同伴者も料金を支払うことでラウンジが利用できます。

ただし、同伴者料金としてお1人様1回につき3,300円(税込み)が請求されます。

今現在は無料で何度でもラウンジを使えるので、同じ空港で同じ日にラウンジをハシゴできちゃったり、出発だけではなく到着時に到着した空港のラウンジが使えたりします。

楽天のサービス変更に伴い2025年1月1日(水)以降のご利用は年間5回まで無料と変更になります。

皆さんが一年にどれほど旅行に行かれるかわかりませんが、5回使えたらかなりいいですよね?

同伴者のお値段を考えると、一回3,300円の使用料ということになります。

5回使えたら16,500円分無料で使えたことになります。

お酒などを飲まれる方や沢山食べる方は3,300円以上の価値がありますね。

2024年まではまだ何度でも使えるわけですから、今のうちにゲットすることをおすすめします!

楽天プレミアムカード自体にも国内主要空港と一部海外ラウンジが無料かつ無制限に使用できる特典付き!

2025年以降プライオリティ・パスの使用回数が5回になってしまったら、あっという間に使用制限超えてしまうなとか、プライオリティ・パスの申請が面倒だなとか、当日空港にプライオリティ・パスカードを持ってくるの忘れてきてしまった!という方にも良い知らせがあります。

なんと、楽天プレミアムカード当日航空券(もしくは半券)をご提示いただくと対象の国内主要空港ラウンジと一部海外ラウンジが無料かつ無制限に使用可能です!

プライオリティ・パスの年5回の制限を超えてしまったらこちらで利用もありですね。

使用できる空港や条件等はのバナーから確認できます。

ではここから実際にクアラルンプール国際空港第二ターミナル(KLIA2)でプライオリティ・パスを使用してラウンジを使用してみた体験をシェアしたいと思います。

クアラルンプール国際空港第二ターミナル、プライオリティ・パス」」を利用して使える4つのラウンジ

クアラルンプール国際空港第二ターミナル、通称「KLIA2」でプライオリティ・パス」を利用して使えるラウンジはなんと4つもあります。

クアラルンプール国際空港第二ターミナルで使えるラウンジ4つ
  • Travel Club Lounge(Sama Sama Hotelの隣)
  • Travel Club Lounge(国際線出発エリア、ゲートL8の隣) 
  • Plaza Premium Lounge
  • Sky Suite Airport Lounge

今回利用したのが❶の「Travel Club Lounge(Sama Sama Hotelの隣)」です。

もう一つ同じ名前のラウンジが別の場所にあります。

こちらは自分の乗る飛行機の搭乗口がLで始まる番号でないと、ここには入れません。

搭乗口Lのセクションに入る前に再度保安検査の手荷物検査があるので、そこを通過してから入る感じです。

私はLの搭乗口になったことがないので、ここは使ったことがありません。

❸と❹に関しては利用したことがあるので、別の記事で紹介します。

『Travel Club Lounge』(Sama Sama Hotelの隣)

Travel Club Lounge

営業時間
毎日:24時間

所在地
クアラルンプール国際空港(Kuala Lumpur Intl), KLIA 第2ターミナル
エアサイド – 国際線でご出発のお客様にご利用いただけます。ラウンジは、サテライトビルのセクター6、Sama Sama Hotelの隣にあります。

利用条件
最長3時間まで滞在可能です。 – 3歳未満のお子様は入室無料です。 – 静かなエリア – アルコール飲料はビールのみ無料です。

設備


Disabled Accessバリアフリーアクセス
Televisionテレビ
Computersインターネット
No Smoking禁煙
Soft beverages軽食・お飲み物
Airconditioning冷暖房
Showersシャワー
Alcoholアルコール飲料
Flight Informationフライト情報
Conference 会議
デジタルカード利用可
WifiWi-Fi

『Travel Club Lounge 』の場所(ここ大事)

まず『Travel Club Lounge 』のエアサイドと言って、出国審査を通過し保安検査場でセキュリティチェックをした後にあります。

つまりエアサイドというのはもう飛行機に乗る人しか入れないエリアです。

なぜかクアラルンプール空港第二ターミナルでは出国審査の後、めちゃくちゃいい加減な保安検査場セキュリティチェックがあります。

これを通った後にこんな案内が出てます。

右はゲートL、まっすぐはゲートPとQです。

自分が搭乗する飛行機の搭乗口がLなら右側へ、PかQならまっすぐ進みます。

先ほどの4つのラウンジの説明の中でも触れましたが、もし自分の搭乗口がLなら2番のTravel Club Lounge(国際線出発エリア、ゲートL8の隣)を利用できます。

Travel Club Lounge(国際線出発エリア、ゲートL8の隣)を利用したい方は、上記でも触れたように、搭乗口Lのセクションに入る前に再度保安検査の手荷物検査があるので、そこを通過してからL8ゲート探してください。

その隣に入り口があるようです。

私もここは利用したことがないのではっきりとはわかりません。

今回私の利用するゲートはPだったので、まっすぐ進みます。

ここからが長い。

歩いたり、歩く歩道みたいな平のエスカレーターに乗っていくというのを何度か繰り返すと、PとQのエリアに着きます。

正面にマクドナルドが見えます。

これ余談なんですげど・・・・ここのマクドナルドの店員がめっちゃ態度悪いです。

そして、外国人と分かると高いLセットにうまいことさせられます。

もし行く機会があったら気をつけて。

その左隣には「A&W」があります。

「All American Food」って書いてあります・・・・っ苦笑

そしてその左隣に「Sama Sama Hotel」があります。

その隣が『Travel Club Lounge 』のカウンターです。

中に入ると右側にカウンターがあります。

あとはここで「プライオリティ・パス」カードと搭乗券を見せるだけです。

これも余談なんですが・・・・

『Travel Club Lounge 』ってどれだけ長く滞在できるの?

『Travel Club Lounge 』ってどれだけ長く滞在できるの?って思いますよね。

滞在期間中は食事、飲み物全て食べ放題ですから。

長く滞在したいですよね。

でも、滞在には3時間という制限があります。

ほんなら、飛行機出発時刻の3時間前にチェックインして、出発ギリギリまでいたらいいな・・・と思いますよね?

そうはいかないのです。

飛行機の搭乗時間は大体出発時刻の30−40分前です。

でもその前に搭乗は始まり、航空会社がスムーズであれば30分前ぐらいには多くの搭乗者が乗り始めます。

出発時間に間に合わせるために余裕を持って搭乗者を中に入れるからです。

つまり、出発時間の30−40分前には搭乗口に到着していることが望ましいです。

もちろん格安航空会社などは何かの理由で出発時間が遅れていたり、時間になってもなかなか登場できないこともあります。

でもこの時にスタンバイしていた方が、安全です。

何よりも一人でも多くの人が前もって搭乗していたら、遅れていたとしてもその後の出発がスムーズです。

そして、先ほど触れたように搭乗口の前にもう一度保安検査、荷物チェックがあります。

しかも結構本格的なやつ。

出国手続きの後の荷物検査では軽かったのにここで厳しいのきます。

なので、混雑時はここですごく時間がかかります。

余裕ぶっこいてると、ここですごく時間がかかり、乗り遅れる人もいます。

乗り遅れなくても、搭乗する飛行機を待たせ、乗った時には搭乗者の視線が痛いということも。

ということで、ラウンジは出発時間の40分か45分ぐらい前には出ないとなりません。

ラウンジ出てから搭乗口までが長いですから。

ですから、ラウンジ時間を満喫したい方は、早めに空港到着して、早めにチェックインして早めにラウンジに行くことをお勧めします。

時期によっては出国手続きもすごく混んでいる時もありますし、出国手続き後に長い道を歩かなけれなならず、さらにラウンジ使用後にまた手荷物検査まであるのですから、余裕を持つことをおすすめします。

最近エアアジアは自分で預け荷物のチェックインができるので、3時間以上前でも荷物をチェックインできます。

ですから早めに行って、出国審査に入る前に一回ラウンジを使い、出国手続き終えてから、中でまたゆっくりとラウンジを楽しむなんてこともできます。

『Travel Club Lounge 』の食事の種類が豊富

ラウンジの食事は朝と昼と夜でメニューが変わるのかなと思います。

早朝、朝と昼は使用したことあるので大体わかるのですが、夜は使用したことないのではっきりとしたことは言えないですが、早朝や朝は軽めのメニューが多くて、置いてある食事の種類や量も若干少なかった気がします。

昼前になると(確か11:00ぐらい)新しいメニューが追加され、ご飯ものや麺もの、肉魚料理が増えました。

メニューはその都度変わるのかもしれませんが、ここ最近利用した時のメニューを紹介したいと思います。

カウンターで受付したら、空いている席を見つけて座ります。

この『Travel Club Lounge 』はそこまで混んでいることはありません。

L字になっていてLの短いところの先端が料理や飲み物が置いてある場所になります。

ちょうど上の写真の奥の方になります。

多くの人がこのエリアに席を取ってます。

食べ物や飲み物が近いからでしょうかね。

逆にL字の長い方にはあまり人がいません。

そしてこのエリアにバーカウンターがあります。

ビールは無料です。

確かビールは3種類で「Carlsberg」と「Heineken」ともう一つは忘れました・・・。

生ビールはなく、バーテンダーが缶からグラスに注いでくれます。

ビール以外のアルコールについて聞き忘れました。

次回利用した時に聞いてみたいと思います。

朝から飲んじゃう至福。

コーヒーやお茶も豊富ですね

おつまみ系、アペタイザー系

Bruschettaは美味しいですね。

トマト、きのこ、ナスの3種類。

どうしてもこうやっておいてるとパンが乾燥してしまうけど、上にバケットの上の具材も悪くないです。

サラダ、デザート、ピクルス、おつまみ系がほんと豊富。

中東や地中海諸国で広く食べられている「ババガヌーシュ(Baba Ganoush、Baba Ghanou)」や,つぶしたゆでヒヨコマメで作るペースト状・ディップ状の料理、「フンムス(Hummus)」まであるよ・・・。

これはおつまみにたまらん。

これとチーズでワイン1本いけるな。

残念ながらワインはないけど・・・。

マレーシアのKLIA2のラウンジの中では食事や飲み物の種類の多さは一番だと思います。

その割にあまり人がいないのもいい。

おそらく、出国手続きを終えてから余裕を持ってここに来れる人が少ないのかもしれないですね。

出国手続き後に後にラウンジが二つあるというのも一つの理由かもしれません。

それにしても国際線のLゲート出発ってどこの国へ行く人たちでしょうか?

今まで一度ぐらいしか利用したことないですけど。

さてメインの料理を紹介していきましょう!

「Cajun Potato & Pak Choy With Garlic & Oyster Sauce」

インド系と中華系ですね。

めっちゃうまそう!

いや実際美味かった。

マレー料理と中華ですかね。

左のナスの炒め物「Terung Balado」はインドネシアやマレー料理の名前ですが、マレーシアでは華人系のレストランでもこのタイプの味よくみます。

紹介するまでもなく、アーリーオーリオですね。

仕方ないですが、作り置きパスタはやっぱりイマイチということになりますね。

白身魚のバターソースあえみたいな感じでしょうか?

魚に脂身はありませんが、バターとミルクの濃厚なソースが魚の味を引き立ています。

マレーシアの定番、チキンカレーです。

やっぱりうまいな。

種類が多くて、全部食べ切るのは無理ですので、適当に取って席に持っていきます。

いつも一人旅なので、トイレ行くにも、食べ物ゲットするにも、荷物を全て持って行かなくてはならなくて安心できるひとときがないですが、このラウンジなら安心。

一人旅の束の間の安らぎです。

カメラのピントがピンポイントで当たってしまって、焦点を合わせてる料理以外の料理がピンボケ。

いやあ、この時とばかりに野菜を摂取。

マレーシアで生活していたら、外食が多くなるので、毎日自炊してない限り、生野菜はなかなか食べれません。

生野菜どころか、外食は野菜自体が少ない。

この機会に大量に摂取します。

別の日に利用した時はこんなメニューも。

作り置きですから、味は多少劣りますが、でも種類の多さ、味もレベルが高かったです。

食事に関していうと、KLIA2の中にある他のラウンジの中ではここが一番かなと思います。

もちろん、雰囲気やお酒などのサービスはまた別の話ですが。

シャワールーム

シャワーを浴びれるサービスもあります。

カウンターでシャワーを使いたいを言えば、タオルを渡してくれます。

トイレの中にシャワー室があります。

男子な場合、左のトイレの入り口から中に入ったら、個室が両側に並んでますが右側がシャワールームになってます。

中はこんな感じです。

マレーシアの割にはまあまあ綺麗でした。

バーカウンターのある方には大きな窓があって、飛行機の発着を楽しめます。

この時のバーテンダーがすごく態度が悪くて。

インド人の家族がビールを注文した時に、すごくイヤイヤ提供し始め、その後もおかわりのビールを注文すると舌打ちしたり、終始不機嫌な顔。

別の日のバーテンダーはグラスが空になりそうになると、「もう一杯どうですか?」とか、すぐに片付けてくれたのに、このバーテンダーは酷かった。

上司らしき人が見回りに来たら急に笑顔になり、談笑。

私も注文しにカウンターまでいきましたが、「自分が持って行くので席で待っていてくれ」と言われ、席に戻ったが、なかなか持ってきてくれない。

痺れを切らしもう一度カウンターに行くとまた不機嫌そうな対応。

まあ、先ほど上記で触れたマクドナルドの店員もそうですが、これマレーシア接客あるあるなんですが、ラウンジもこれかよ・・・とガッカリ。

またマレーシア在住のGACKTさん批判になってしまいますが、GACKTさんはよくテレビなどで「マレーシアどこ行ってもみんな人がいい」と言っています。

と、いつも思います。

一般の人ではなくサービス業ですよ?しかもラウンジ・・・・。

高額の会費払ってこの接客受けても「人がいい、みんな笑顔」?とか言えるのがすごいです笑

まあ、この人以外のアテンダントは悪くも良くもなかったのでいいんですが・・・。

まあそれはさておき、『Travel Club Lounge 』の紹介いかがだったでしょうか?

楽天プレミアムカードゲットして「プライオリティ・パス」を使って、ラウンジ飲みしてみてはいかがでしょうか?

一年に何回か旅行行かれる方なら、絶対お得なカードですよ!

今回もラウンジはしご酒したので、次回の記事で別のラウンジも紹介しますね!

awesomeyoh

伊豆地方を拠点として暮らしている おうすけ といいます。
15年ほど過ごした東南アジアから仕事のために帰国。その後コロナが始まり帰ることができず今に至ります。
10代の頃から外国にあこがれ旅をし、20代で東南アジアに拠点を移し、とにかく世界の色々なところを見て色々な文化に触れたいと思い、いくつかの国を訪れました。
東南アジアの独特な雰囲気に魅せられ、文化を調べたり、言語を学んだり、写真に収めたりしてきました。
しかし、日本へ帰国した時ふと思いました。
あんなに興味のなかった日本ってめちゃくちゃいい国じゃん……
もっと日本のこと知りたい、もっともっと日本の行ったことのない場所に行ってみたいと思うようになりました。
2019年、東南アジアから帰国し、始めた仕事で一年ほど伊豆地方全体を回る機会がありました。
伊豆の山奥に突如広がる山葵田(わさびだ)、林と林の間から見える水平線、毎日見ても毎日感動してしまう夕日、小さくても膨大な量の水を吐き出す滝、太陽に照らされて金色に輝く稲田、毎日表情を変える富士山…
伊豆という素晴らしい場所が身近にありながら全く伊豆の事を知らないということに気がつきました。
もっと伊豆の事を知りたい。
伊豆の美味しい食べ物や素敵な場所を自分の目で見て、食して、調べて、そして写真に収めたいと。
そして、おこがましくも日々伊豆地方の観光地や飲食店、宿泊施設で日々奮闘する人々に少しでも貢献できればと思いました。
それでこのブログを立ち上げました。
伊豆のおでかけスポット、グルメ、自然、人々など色々な分野を紹介していけたらと思っています。
伊豆を回って旅する『伊豆活』と称し活動していきます。
時々かつて住んでいた東南アジアの情報などもシェアしていきたいです。
このブログを通して、誰かの日常を特別な非日常にできる事ができたらと思っています。

2023年3月よりマレーシアの田舎町で暮らすことになりました。
中華系マレーシア人が多い町なので、ここで中国語も勉強しつつ、大都市とはまた違ったマレーシアの文化などを探って、食や言語、文化についての情報をお伝えします。

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