『ラーメン力家』その後|今更の手打ち醤油ラーメンですんません。

Pocket

はじめまして「おうすけ」と言います。

このブログでは伊豆や静岡の観光スポット、おすすめグルメ、ランチスポットなど色々な分野を紹介していけたらと思っています。

伊豆を回って旅する『伊豆活』と称し活動していきます。

かつて住んでいた東南アジアの情報などもシェアしていきたいとも思っています。

よろしくお願いします。

今回は以前にご紹介した事のある『ラーメン力家』さん。

前回「力家」さんにお邪魔したときに、「辛口赤ダレにんにくらーめん 850円」それに加えて、「ミニマーボー丼 390円」を注文しました!

「力屋」を勧めてくれた友人にそのことを話すと、「んなぜ?普通の手打ちの醤油を食べないのだ?、普通初めての時はスタンダードに手打ち醤油だろ!」と言われてしまった。

だもんで・・・。

醤油ラーメン手打ちを食べに行ってきた!

たまたま、ぽっかり空いたランチ時間、『力家』さん再訪チャンスが訪れた。

ツレ二人。

ここは3人で色々なメニューを頼んで色々味見できる!と思ったのも束の間。

力屋初めてのツレ二人はやっぱり普通のラーメン。細打ち。

つまらん。

そして私は、ラーメン手打ち、大盛りのミニチャーハンセットにした。ふつ〜。

力家さんのメニューや店舗情報は過去の記事参照ください。↓

前回メニューをちゃんと載せてなかったみたいなので

さてさて楽しみ。

まずはおツレ達の普通の醤油細打。

スタンダードな盛り付け。

麺はこんな感じです。

おいしそう。

スープは手打ちと変わらんでしょうから、後で飲んでから感想を。

さあ、手打ち着ました。

あれ?

なんか違う。

あ、ナルトがないのかぁ。

細打と手打ちで区別してるのか、はたまたたまたまか。

麺はこれです。

ラーメンの麺で一番好きな奴💖

スープを絡めて巻き付けて持ってきてくれる。

麺はモチモチして弾力あり、加水若干多めかな。

チャーシューがやわらけえ!

分厚いのに柔らかい。

スープは鶏、豚、魚介でしょうかね。

昨今の主張しすぎてるスープとは違うさっぱり、でも出汁もしっかり。

甘さは若干強めで私には甘く感じられましたが(東北生まれで塩辛いの好き)、この辺の方の好みの味付けではないでしょうか?

さて炒飯。

真ん中からちょっとズレて盛られた炒飯。

味はハズレてません!

油のきっちり効いたTHEチャーハン。

やっぱり炒飯はこれぐらいギトギトじゃないと。

塩味も私にはバッチリ。

満足です。

さて、口コミや友人の紹介で、スタミナホルモン炒めと餃子が美味いと聞いて。

ちょっと夜に寄ってみました。

無茶苦茶美味そうやんけ!

と思ったのですが、ちょっとビールのお供には塩味が足りなかった・・・・。

たまたまなのか・・・。

ビールが進まなかったです・・・。

餃子もちょっともの足りなかったかな。

好みの問題かな?

また他のメニュー試してみます!

次回はネギ味噌チャーシューかな!

沼津のクラフトビール「Rebubrew」お薦めです。

沼津のクラフトビール、ベアードビールもよろしく!

伊豆のわさびやの作ったふりかけとマヨネーズ

awesomeyoh

伊豆地方を拠点として暮らしている おうすけ といいます。
15年ほど過ごした東南アジアから仕事のために帰国。その後コロナが始まり帰ることができず今に至ります。
10代の頃から外国にあこがれ旅をし、20代で東南アジアに拠点を移し、とにかく世界の色々なところを見て色々な文化に触れたいと思い、いくつかの国を訪れました。
東南アジアの独特な雰囲気に魅せられ、文化を調べたり、言語を学んだり、写真に収めたりしてきました。
しかし、日本へ帰国した時ふと思いました。
あんなに興味のなかった日本ってめちゃくちゃいい国じゃん……
もっと日本のこと知りたい、もっともっと日本の行ったことのない場所に行ってみたいと思うようになりました。
2019年、東南アジアから帰国し、始めた仕事で一年ほど伊豆地方全体を回る機会がありました。
伊豆の山奥に突如広がる山葵田(わさびだ)、林と林の間から見える水平線、毎日見ても毎日感動してしまう夕日、小さくても膨大な量の水を吐き出す滝、太陽に照らされて金色に輝く稲田、毎日表情を変える富士山…
伊豆という素晴らしい場所が身近にありながら全く伊豆の事を知らないということに気がつきました。
もっと伊豆の事を知りたい。
伊豆の美味しい食べ物や素敵な場所を自分の目で見て、食して、調べて、そして写真に収めたいと。
そして、おこがましくも日々伊豆地方の観光地や飲食店、宿泊施設で日々奮闘する人々に少しでも貢献できればと思いました。
それでこのブログを立ち上げました。
伊豆のおでかけスポット、グルメ、自然、人々など色々な分野を紹介していけたらと思っています。
伊豆を回って旅する『伊豆活』と称し活動していきます。
時々かつて住んでいた東南アジアの情報などもシェアしていきたいです。
このブログを通して、誰かの日常を特別な非日常にできる事ができたらと思っています。

おすすめ記事

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

Translate »